負け惜しみ「お別れ」短歌
下からは涙見えない屋上で去りゆく師匠の背中見えない (岡本雅哉)
……すみませんね、ひねくれていて(笑)
枡野さんと直接面識はなく。他の投稿者の方と交流が在ったわけではなかったので、“和菓子のためなら”の存在をつい最近知りました。
でもねぇ、なんか実際顔を合わせてしまったら、泣いてしまいそうだし、誘われたとしても行かなかったよ絶対。自分勤務地は渋谷っていうよりも表参道だし、結構渋谷って若い人がいっぱいいてごちゃごちゃしていてみんな色気づきすぎてて香水くさくってガキの街って感じだし今更この歳で渋谷はないって感じだよね。むしろその場にいなくて良かった気がするよ!みんな、うらやましいぜ!グッジョブ!……
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コメント
会場は渋谷と言っても裏というか
山下書店裏のガード下っぽい
なんともブルージーな場所にあって
店内も落ち着いた和テイストの
壁に「短歌」と筆で書きたいようなとこでした
お誘いできなくてごめんなさい
でもこうしてトラックバックしたあなたも
ちょっとしたお仲間です
そういう属性などお嫌いかもしれませんが
投稿: 松陽 | 2006年7月25日 (火) 12時12分
振戸さんいわくの“トラバ族”ですね!
よろこんでトラバります!
投稿: 岡本雅哉 | 2006年7月25日 (火) 23時34分