「村上春樹」短歌2
旋律を奏でるページ繰り思う “NO MUSIC, NO 春樹.” (岡本雅哉)
……村上春樹氏の小説は、音楽を感じさせますよね。さすが元ジャズ喫茶/バーのオーナー。
余談ですが、僕はタ○ーレコードのコーポレート・ボイス“NO MUSIC, NO LIFE.”はキライです。
“LIFE(命)”あってこその“MUSIC”だと思うんで。
それとも、僕が考えすぎでミュージシャンの人たちだけに“NO MUSIC, NO LIFE.(私たち音楽なかったら、生計成り立たないの)”ということなんでしょうかね(笑)
こんなこといってるから屁理屈って言われるんですよね……
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