« 「失恋論」短歌8 | トップページ | 「村上春樹」短歌 »

「失恋論」短歌9

ぎこちなく視線が逸らされる度に僕から世界剥ぎ取られてく (岡本雅哉)

……そして裸の自分ひとりぼっちになる。

ひとりぼっちの世界

|
|

« 「失恋論」短歌8 | トップページ | 「村上春樹」短歌 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/145038/9778696

この記事へのトラックバック一覧です: 「失恋論」短歌9:

« 「失恋論」短歌8 | トップページ | 「村上春樹」短歌 »